トミカ50 GRヤリス ガンメタル塗装 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 26, 2022 トミカ50 GRヤリスホワイトモデルをタミヤカラーX10ガンメタルで筆塗りした。ざっと1回塗りした状態である。塗りムラや塗り足らない所が目立つ。ブラックと比べると塗っただけでは綺麗になりにくい。修正塗りした後に磨き作業をした方が良い気がする。 オリジナルホワイトとブラック塗装と並べて撮影 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
p41 フルデジタルアンプ新製品 - 12月 26, 2011 p41audio から新製品のフルデジタルアンプが発売された。LONGGREEN D5という型番である。 値段 34,990円 出力 110w/4Ω 24bit 192kHz入力対応 入力端子 デジタルRCA同軸と光、アナログRCA 多分 中国製と思われる。ケースは肉厚のアルミ板でしっかりした構造である。USB端子は、無いのでPCオーディオでの使用は、USB-DDCからのデジタル接続ということになる。DACからのアナログ接続は、出来るがフルデジタルアンプですることでもないと思う。DSP、PWMアンプの素子に何が使われているか全く不明である。STマイクロかTIの素子を調達すれば容易に作れるのだろうと思うが気になるところである。またボリュームもパルスハイトボリュームなのかビット落ちする電子ボリュームなのかも分からない。もう少し素性が分かると良いのだが安いから目をつぶって買えということだろうか。 こういった製品で国産があると良いのだが実質ラステーム以外からは、出てこないのが残念である。 続きを読む
BDP-S370 SACD SP/DIF同軸出力 - 10月 10, 2011 BDP-S370 SONY BDP-S370の音声設定を弄るとSACD再生で同軸orTOS端子からSP/DIFで出力出来るらしいので試しにやってみた。取説の27頁に設定方法が色々書いてある。 ネット上の情報では、下記の設定で176.4kHzで出力されるとある。 DSD OUTPUTモード →OFF ドルビーデジタル(同軸出力/光出力) →ダウンミックスPCM ダウンミックス →ステレオ TA-DA7000ESに同軸接続してみたが表示パネルには、44kHzと表示される。色々設定を弄ってみても他の周波数にはならない。TA-DA7000ESのデジタル入力の対応周波数の問題もあるのでこれ以上の検証は、できないので手持ちのパナソニックのAVアンプで再度トライしてみたい。 SACDがデジタル出力で再生の確認は出来たので取りあえず良しとしたい。 手持ちの中国製DACでも同軸接続で再生できるか試してみた。 DACのラインアウトをモグラ(DAD M100)に接続してスピーカーケーブルも繋ぎ変えた。 結果 SMSL SD1955 × 無反応 音が出ない。 SMSL SD793 ○ 問題なく再生 SD1955 SD793 フライングモールDAD M100PRO ボリュームにアルミの摘みを取り付けています。 天板に乗せてあるのは鉛板です。軽すぎて重しをかけておかないと動いてしまいます。 続きを読む
SL1200MK3分解 - 5月 22, 2012 SL1200MK3を分解して改造の方向性を探ってみることにした。ターンテーブルを外してモーター部のカバーを外してみた。気になっていたステーターコイルと基板が分離出来るかどうかだがこれは無理なのが分かった。問題は、ステーターコイル周りの薄い板でできた円形の物である。よく見ると外周にコイルの様な物が張り付いていてプリント基板と一体化している。どうもFGコイルの様である。この構造では軸受とステーターコイルを取り出して自作キャビネットに組み込むのは断念した方がいい。トップパネルとモーター部、FGコイル、基板は、一体物として活用することにする。 トップパネルの下に付いている構造材を外してトーンアームも外してみた。TNRという制振樹脂と重量ゴムシャシーは、廃棄することになりそうである。不燃ごみにでも出そう。アームは、使うこともなさそうだがオブジェとして残しておこう。インシュレータは、使い道があるかもしれないので保管することにする。 結局この部分を自作キャビネットに組み込むことになった。ホームセンターでコンパネを裁断してもらってキャビネットを作ることになるが詳細は、図面を描いて具体化していきたい。 続きを読む
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