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NEC VersaPro VJ24LX-B セットアップ

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動作確認してドライブが空ぐらいで特に問題なさそうなのでセットアップを進めていく。 メモリーはハードオフへ行ってDDR3 10600の2GBと4GBがそれぞれ330円で購入してきた。既設の2GBに2GB足して合計4GBにした。取り敢えずこれでいく。 ドライブは手持ちのSSD 32GBをSATAスロットに装着した。  kingspec 32GB SATA SSD 購入してきたメモリーが既設のものと同一製品だった。 USBメモリーに最新のDebianインストール用ISOを焼いておく ノートPCのUSB端子に挿して起動したらいきなりインストール画面が立ち上がったのでそのままインストールを選択 Debian13をデスクトップXfceを選択してインストール デスクトップ画面からシステムの表示をさせた。 CPUはセレロンP4600で第1世代Core-iシリーズだった。

中古PC NEC VersaPro VJ24LX-B 購入

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 昼食に出るついでにハードオフへPS3を1台売ろうと車に積んで出かけ中華料理屋で炒飯を食べてからハードオフに向かった。ハードオフでPS3の査定待ちの間にジャンクPCを見ていたら2〜3日前と比べると明らかに置いてあるノートPCの台数が多い。ひょっとして目当てのPCがあるかもと漁ってみたらNECのVersaPROの古い機種があった。昨日、別の店で同じような型番のジャンク品があったのだが程度が良くなかったので断念していたら今日同じモノの良品に出くわすとは思わなかった。店内で動作チェックしてみたらBIOS起動するが起動ドライブが見つからない状態でCPU、メモリありでハードディスクがないのが分かった。まあジャンクとしては手がつけやすいので購入決定である。値段は1100円と格安、動作チェックに使ったジャンクACアダプタ2台も買うことにした。PS3の査定が終わり5千円を受け取りNEC VersaPROとACアダプタ合計1530円支払って店を後にした。 NEC VersaPRO VJ24LX-BとACアダプタ2個 帰宅して動作確認 CPU セレロン、メモリ2GB、SATAポート空 本体を裏返し蓋を幾つか開いて内部確認 SATAスロット、mSATAスロット、無線LANスロット全て空である。 とりあえずメモリの追加とSSDの装着、OSのインストールをしようと思う。メモリはDDR3の4GB2枚くらいハードオフでジャンク品を買ってこよう。SSDは手持ちを流用すればよい。

PC ENGINES APUにVoyage MPD0.10.0 イントール

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今更ながらだがPC ENGINES APUボードにVoyage MPDをインストールしてみた。使わなくなって随分過ぎたがハードオフに売っても大した金額にはならないのでLinuxの勉強になるだろうと暇つぶしに使ってみることにした。 以前LightMPDをインストールした時はSDカードを使ったが今回はmSATA SSDにインストールしてみる。 mSATAスロットに購入した32GB SSDを装着した状態 使用する機器 今回購入 mSATA→USB変換アダプタ ・・・・・mSATA SSDをフォーマットするのに使う mSATA→SATA変換アダプタ ・・・・・・インストール用PCに内蔵してインストールする mSATA SSD        ・・・・・・ 32GB 手持ち USBメモリー 8GB インストール用PC 母艦に使うPCは内部SATAスロットにアクセスしやすいASUS Vivo PCを使う。 常用するPCで内蔵HDDやSSDに間違ってVoyageをインストールしてしまうのを避けるには、内蔵ドライブを簡単に入れ替えられる本気のようなサブ機を使うのがベスト。 上蓋を外すとSATAスロットが見える。ここにmSATA→SATAアダプタをセットする。 mSATA SSDのフォーマット 事前に常用のLinuxマシンでmSATA SSD 32GBをフォーマットしておく Voyageのサイトのインストール手順に従ってコマンドを打つ           suso fdisk -l ・・・・・mSATA→SATAアダプタのドライブ名確認           suso fdisk /dev/sdb   ・・・・・パーティションの削除、新規パーティションの確保等 *sdbは、それぞれの環境による           sudo mkfs.ext2 /dev/sdb1  ・・・・・フォーマット           sudo ...

AOSHIMA SNAP KIT 楽プラ TOYOTA2000GT

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 楽プラ トヨタ2000GT 2台制作したが少しカスタムしてみた。取説どおりの制作だとマフラーは成型色黒のまま、内装ではハンドル、パーキングブレーキレバー、シフトレバー、ドア内張り関係パーツが成型色黒で物足りない。少し手をかけて塗装してみた。 ボディシェルを外しハンドルをブラウン色に塗りウッドステアリングにした。 シャシー裏面にあるマフラーをシルバーで筆塗り。マスキングしないで適当に塗ってるのではみだしはつや消し黒で修正。 内装パーツを展開しパーキングブレーキレバー、シフトノブを塗装 ドア内張りに付くハンドル、トリムを塗装

楽プラおまけペーパークラフト(1/32)とトミカで情景撮影

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 楽プラスナップキットのビートルを買ったら石畳ペーパークラフトがおまけで入っていた。1/32のキットなのでカーモデルと同じスケールのはずだが車のほうが大きく感じてバランスが悪い。試しにトミカを並べて撮影したらこちらの方が自然な情景となった。 トミカ プリウス、AE86での撮影

コマ撮り動画 S800、S600ツーリング

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1/24カーモデル 3台を庭のテラスでコマ撮りして動画ファイルにしたものである。位置を少しづつずらした静止画を沢山撮影し動画ファイルに変換する方法はGoogleフォトで簡単にできたと思う。数年前にやったので再度やろうとすると試行錯誤しないといけないかもしれない。 使用したカーモデル FUJIMI 1/24 HONDA S800 2台 TAMIYA 1/24 HONDA S600 1台 mp4ファイル GIFファイル 静止画を動画GIFに生成するやり方は、もう忘れたがググればツールが見つかると思う

5年前の庭先撮影 HONDA S600、S800 ツーリング

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 Googleフォトで過去ファイル眺めてプラモデルを庭に並べたジオラマ撮影を振り返って気に入った画像をこちらに取り上げてみる。テラスに単純に並べるだけでは面白みがないので門扉横の花壇のブロック積みの上をホンダS600、S800がツーリングする情景を撮影したものである。車1台がやっと通れる幅の断崖絶壁道路をヒヤヒヤしながら走るという冒険ツーリングの雰囲気が感じられたらよしである。車4台を適当に間隔を空けて同じ配置で何枚か撮影した。最後の動画は数枚のファイルをGIFファイルにまとめて動きがあるように見せた。 使用したモデル S600 マイクロエース1/32 3台 S800 フジミ1/24 1台 スケール違いを混在させたが配置を工夫して違和感を感じないようにした。