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AOSHIMA 楽プラ TOYOTA2000GT サンダーシルバーメタリック

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買い置きしてた楽プラ 2000GTを製作 ボディの成型色にムラがあったので無塗装で済ますわけにいかずブラック塗装した。GSIクレオスH2を2回塗りしてからピカール磨きして筆ムラを目立たなくした。内装はH12つや消し塗装とドアハンドル、ウインドレギュレーターをシルバーで塗り分けした。ハンドルとシフトノブはブラウン塗装 シール貼り、組み立ては取説に従って丁寧な作業を心がけた。

楽プラ SNAPKIT 1/32 スプリンタートレノ カスタム(グリーン)

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 ジョーシンで楽プラ スナップキット 1/32 トレノカスタム(グリーン)を購入した。色が緑ってのがイマイチな気がして購入対象に入れてなかったが まてよよく見るとカワサキライムグリーンに見えなくもない。KRTエディションNinja仕様にすればイカスのではと思いなおし制作意欲が湧き手に入れた。 制作といってもシールを貼ってパーツを組み合わせて嵌め込むだけなので簡単に終わってしまう。取説ではパンダトレノのサイドシールは貼らないことになっているが貼った方がKRTエディションぽく見えそうなので貼り付けした。 NinjaとかKAWASAKIとかのロゴをどうするかだがネット上のカワサキバイクの画像からコピペしてサイズ調整して印刷すれば紙のシールは作れる。またコンビニマルチプリンターのお世話にまりそうだ。

AOSHIMA 楽プラSNAPKIT アンフィニFD3S RX7 制作2 完成

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 制作続き リトラクタブルライトとドアミラー、リアウイングを塗装すれば残りの作業は本来のスナップキットの組立作業を手順書通りに進めるだけである。 シール貼り ボディ組み立て バスタブ式の内装を組み立て ホイールとタイヤ組み立て シャシーにシャフトとホイール組み付け シャシーにバスタブを組み付け シャシーにボディシェル組み付け 完成したが塗装ムラが目立ちぱっとしない仕上がり

AOSHIMA 楽プラSNAPKIT アンフィニFD3S RX7

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最近 ジョーシンで買った楽プラスナップキットのRX7を制作することにした。簡単にちゃちゃっと組むつもりだったが成形色のシルバーが所々ムラが目立つのでこのまま素組というわけにもいかず塗装することにした。シルバーの塗料の手持ちがどれもぱっとしない感じがしたので白く塗った方がFDらしいかなと思いGSIのMr.COLORスーパーホワイト を筆塗りすることにした。塗装するとなるとじっくり作業を進めることになる。 筆塗り4回くらいやってペーパーがけして筆ムラをならしてから塗りの薄い所をムラにならないように修正塗り ピカールとキムワイプで根気よく磨きをやってこの状態 筆塗りなのでいくらやってもスプレーのようにはツルピカにはならない。

楽プラ THE☆SNAPKIT AE86 制作&カスタム

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 楽プラ AE86は、以前制作して出来栄えが良かったので気に入っていてまた機会があれば作ってみたいと思っていた。HONDA F1 RA272の制作が手こずって結局失敗して完成させるのを断念したこともあり口直しに簡単に制作できる楽プラということでAE86を購入してきた。前回と同じ様に組むだけでは芸がないので少しカスタムすることにした。以前からやりたいと思っていた土屋圭一のストリート号のカーボンボンネットのようにカスタムをしてみる。カーボンデカールは、昔購入したF1用のモノが手持ちにあるがジョーシンに綾織のカーボンデカールがあったのでこちらのほうが良さそうなので購入してきた。あと土屋仕様に近づけるにはサイドのパンダカラーのデカールを貼らなければそれっぽくなるだろう。 ボディに透明パーツを組む前にボンネット周りをマスキングしてデカールを貼った。デカールが乾燥してからクリアーグリーンの塗料を筆塗りすればあの特徴的なグリーンのカーボンボンネットになるとの見込みで塗ってみた。塗料は。GSIクレオス水性ホビーカラーH84を使用。 庭のテラスで2台並べて撮影 室内ではボンネットの色が黒く見えるが屋外では濃緑色に見える。もう少し薄い色にしたいが下地のデカールが黒いので無理がある。 デカールの上から水性塗料を筆塗りするテスト

楽プラ THE☆SNAPKIT トヨタ GR86 制作

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HONDA F1 RA272のショックアブソーバーの塗装にGSIクレオスMr.COLOR58(黃橙)という手持ちにない塗料が必要でジョーシンに買い物に出向いた。塗料一瓶だけの買い物というのも気が引けるので他にも手持ちにないグリーン系のMr.colorを2色程買いプラモも作りやすい楽プラを一箱買って帰ろうと物色した。カウンタックとGR86が良さげだったので両方買おうかとも思ったが無駄使いになるかと思い自重してGR86だけにした。初回限定のおまけ石畳ペーパークラフト付きというお得感のあるパッケージだった。 楽プラシリーズは、どれも造形が秀逸で今まで買って後悔することが無かったので安心して制作に臨める。制作と言ってもシール貼りに気を使うだけで接着剤不要の嵌め込み組み立てなので簡単だし短時間で組める。Youtubeを見ながら数時間で完成させた。  ペーパークラフトは接着はせずに折り曲げだけしてテーブルに置き情景をセットし撮影した。 いい雰囲気のヨーロッパの街並みを演出できる。VWビートルでも置いて撮影してみたい。

AOSHIMA THE☆SNAPKIT 楽プラ スプリンタートレノ購入

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 AMAZONで買えるようになったので購入した。箱を開けてみたらこのシリーズらしく良い作りになっている。前後バンパーが別部品で楽プラにしては、組むパーツが多い。 シールを貼るのに気をつけるくらいで簡単に出来た。 造形がよく出来ていてトレノらしい。

THE SNAPKIT ランボルギーニ アヴェンタドール

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 久しぶりに楽プラを組んでみた。1/32 アヴェンタドール 色違いのイエローを組んでから1年くらい経つだろうか。前回やった工程だが取説を見ないでスイスイと言うわけにもいかず取説を見ながら慎重に作業した。シールの貼り方を注意すれば綺麗に仕上がる。塗装もしないで簡単に終わった。

ヤマザキのショートケーキのケースが楽プラに合う

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食品スーパー等で売っているヤマザキのショートケーキを買ってきた。チョコレートケーキとモンブランが並んで売られてることが多い。今回は、モンブラン 2個入りである。味は、普通に上手い。甘すぎなくてコーヒーのお伴にちょうどいい。  食べたあとに残ったケース。廃物利用を考える。 楽プラのアヴェンタドールをトレーに置いてみた。丁度いい大きさ。

AOSHIMA 楽プラ アヴェンタドール制作

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 楽プラ残りの1箱 アヴェンタドールを制作した。他の楽プラと比べると部品点数が多めでシール貼り、組み立て手順を確認するのに気を使った。パーツどうしの合いが多少緩いところがあって外れやすく組み直しをしたり流し込み接着剤で接着固定した。おかげでカッチリと組み上がった。 造形が優秀なのでボディ塗装をすればもっと出来栄えがよくなると思う。