2019年12月2日月曜日

戦艦大和 FUJIMI 1/700 制作2

制作続き
穴あけ加工 甲板にピンバイスで穴あけ



 甲板接着

砲塔の下に付くパーツの接着 先にテフロンブッシュを入れてから砲塔ベースを組み付け

2019年11月29日金曜日

戦艦大和 FUJIMI 1/700 制作1

TAMIYAの大和はの塗装は、暫く保留とする。
買い置きプラモデルは、沢山あるので制作を進めて生きたい。
FUJIMIの大和1/700 今年の春(2019年)ハードオフで偶然見つけて購入したものである。
WATER LINE SERIESEの表記が無いのでFUJIMI独自の商品企画で製品化されたようだ。
特−3と記載されているがよくわからない。

税込み1620円なら安いのかどうか分からないが その時は、安いと思って買った。
ハードオフの値付けは、店によってマチマチだからその場その場の判断で衝動買いするしかない。

パッケージを開けて中身取り出し

船体部分

少しだけ仮組み

2019年11月25日月曜日

戦艦大和 TAMIYA 1/700 制作2

本体は、大体組み立て完了した。ブリッジは、まだ接着していない。
今後 塗装をどう進めていくか思案中である。塗り分け、マスキングが難しそうである。

未塗装でも見栄えがいいのでこのまま飾っておいてもいい。

塗装するとなると塗装専用の模型部屋に移動して作業を進めることになる。
まあこつこつ慌てずやろう。

2019年11月15日金曜日

戦艦大和 TAMIYA 1/700 制作1

買い置きしてあるプラモデルをいくつか同時並行で制作している。
その中のひとつ戦艦大和である。慌てて完成させようという気がなく暇つぶしにたまに
箱をあけてちょこちょこ組んでいる。パーツが細かすぎてどう組んでいいか思案しながらの作業のためいっこうに進捗しないのである。プラモデルの制作は、個人の技量に左右されることがよく分かってきた。もう少し制作手順を改善し再現性の高い方法を構築しないと毎回同じような失敗をして出来栄えの悪いものを作って後悔するはめになる。
今後の課題である。

撮影を怠っていたので現時点の組み立て状態である

ブリッジ

ブリッジ拡大



2019年8月25日日曜日

TAMIYA 1/48 キューベルワーゲン 制作⑤

制作続き
ドア接着とデカール貼り

ドア2枚接着 1台のみ接着
フィギャーを乗せてある方は、フィギャーの塗装が終わるまで保留

デカール貼り フロントナンバープレート

デカール貼り 運転席側ドア

デカール貼り リアナンバープレート
これで完成

フィギャーの塗装は、難易度が高いので気長にやる。

2019年8月12日月曜日

TAMIYA 1/48 キューベルワーゲン 制作④

kubelwagen製作続き

テントの様な物をリアシェルフに接着

ボディ中央部を繋ぐバーを接着

スペアタイヤを取り付け

ダッシュボード、ステアリングホイール接着

ダッシュボード拡大 塗装が雑 拡大鏡で見ながら補修したい。

ホイールの取り付け

フロントアクスル拡大

フロントホイール取り付け面

リアアクスル拡大

リアホイール取り付け面 アクスルシャフト取り付け部がオフセットしている。

付属のフィギャー2体は、立ち姿なのでkdf82Eのフィギャーを着座させてみた。

助手席のフィギャーは、腕を下げた状態にしてみた。

2019年8月10日土曜日

TAMIYA 1/48 キューベルワーゲン 制作③

kubelwagen製作続き
小パーツ塗装


ボンネット組み立て

シャシーとボディパネル組み立て




アンダーガード接着

ナンバープレート接着

 ヘッドランプ等小パーツ接着