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Fujimi 1/24 HONDA CR-X 製作

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 買い置きしたプラモの中からHONDA CR-Xをチョイス。毎日少しづつ製作を進めている。部品点数が少なく接着作業そのものはあまりやることが無い。ボディ塗装を筆塗りでこつこつやるのが作業の中心である。色は手持ちのグリーンが色々ある中からGSIクレオス水性ホビーカラー デイトナグリーンを選んだ。隠蔽力が弱いのかエッジ部分は塗料が乗りにくい。刷毛ムラもはっきりでるので紙やすりをかけて塗り重ねを何回も繰り返して目立たなくした。

AOSHIMA 楽プラ TOYOTA2000GT サンダーシルバーメタリック

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買い置きしてた楽プラ 2000GTを製作 ボディの成型色にムラがあったので無塗装で済ますわけにいかずブラック塗装した。GSIクレオスH2を2回塗りしてからピカール磨きして筆ムラを目立たなくした。内装はH12つや消し塗装とドアハンドル、ウインドレギュレーターをシルバーで塗り分けした。ハンドルとシフトノブはブラウン塗装 シール貼り、組み立ては取説に従って丁寧な作業を心がけた。

マトリックススピーカー 16cm 組図

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マトリックススピーカー 16cm 板取図見直し

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脚部ボックスとダクト部材の細部形状と寸法を決め最終的な完成形組図と板取図を見直した。スピーカーユニットをFE166NV2かFF165WKのどちらを使用してもいいようにダクト部材の板材を両方取れるように板取を決めた。 板材 パイン集成材15mm厚 350✕910 1枚 350✕600 1枚 300✕910 3枚 ダクト部材 FE166NV2 87✕36 4枚 FF165WK 89✕83 4枚 ダクト取り付け穴は、FE166NV2で作図 72□ FF165WKは、74□で穴空けする。 上部ボックスの底板 脚部ボックス上側開口部を上部ボックス底板に貼り付けた三角板に嵌め込む

マトリックススピーカー 16cm ダクト寸法

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 スタンド付きで容量増加して合計42リットル スタンド型のボックスを付けた形でアイソメ図を作図した。バスレフダクトはスタンド側に開口部を付ける。 スピーカーボックス設計シミュレーションサイトで自動計算されるダクトはFE166NV2のパラメーターを3本分に直して入力するとダクトサイズが72mm✕72mm✕51mm fd=60Hz FF165WKだと74mm✕74mm✕83mm fd=50Hz

マトリックススピーカー 16cm キャビネット容積見直し

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 箱の大きさはユニットが取り付く様に適当に決めただけで周波数特性がどうなるか全く分からないのでネット上の設計シミュレーションサイトで密閉、バスレフの容量と周波数特性を計算してみたら25リットルでは低域不足になりそうなのでユニット3本でバスレフで低域が60Hzくらいまでフラットになる容量を計算したら40リットルくらいが良さそうなのが分かった。25リットルの箱にスタンド兼用の容量増加箱を付ける構造で設計してみた。 スタンド部分の図面

マトリックススピーカー 16cm アイソメ図

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板取図どおりに裁断すると7枚の板が取れる。天板、地板、バッフル3枚、裏板2枚の寸法は下図のとおりとなる。組図を立体に見えるようにアイソメ図で描いてみた。