2020年4月1日水曜日

HASEGAWA BEETLE 1/24 制作4

制作続き

シャシーのエンジン部分塗り分け
エンジンブロックとギヤボックスをグンゼ8シルバー筆塗り

排気管をグンゼ61焼き鉄色筆塗り

マフラーをグンゼ61焼き鉄色筆塗り

ドライブシャフトの軸部分をグンゼ28黒鉄色筆塗り

ナックルアームを33筆塗り

シャシー裏面塗装2回目

リアシート塗装2回目

フロントシート塗装2回目

2020年3月31日火曜日

HASEGAWA BEETLE 1/24 制作3

制作続き

シャシー室内側塗装 33筆塗り

アップライト塗装 33筆塗り

リアシート塗装 33筆塗り

フロントシート塗装 33筆塗り

ドライブシャフト円盤部塗装 33筆塗り

2020年3月29日日曜日

HASEGAWA BEETLE 1/24 制作2

暫くプラモデル制作を中断していたが再開する。制作途上のモノが沢山あるがBeetleを片付けていきたいので1台ものからHASEGAWA 1/24を作っていこう。

Hasegawaの取説で塗装の指示は、グンゼ産業の塗料となっている。手持ちのグンゼの塗料は、油性で揃えてあるのでこれを使うが用具の清掃にシンナーを使うので水性塗料のような気楽さはない。


33艶消し黒指定の部品が多い。

シャシーとアクスル、サスペンションアームを33で筆塗り

TAMIYAはセミグロスブラック指定だがこちらの艶消し黒の方がよく見える。



2020年3月28日土曜日

ブランデンブルグ門ジオラマ模型検討8

検討続き
採寸と寸法入力、配置の微調整、寸法線作図に飽きてきたので現時点の図面からアイソメ図を描いてみた。各オブジェクトの配置は、正確ではないが基準線に大体合わせる程度である。3Dとは違うが疑似立体図である。実際にはこんな見え方は現実にはあり得ないが模型を作るときの参考にはなる。



2020年3月27日金曜日

ブランデンブルグ門ジオラマ模型検討7

検討続き
側面画像の主要な部分を既定寸法と比較し比例配分で寸法を割り出し作図に反映した。

現時点の図面
全体と細部のつじつま合わせの為に寸法修正しているので同一部位の寸法も毎日変更している。

2020年3月26日木曜日

ブランデンブルグ門ジオラマ模型検討6

検討続き
ストリートビューで建物側面が見える方向に移動しスクリーンショットを撮った。細部形状の把握をするには充分な画像が手に入ったのであとは、類推 比例配分とかで何とか採寸出来ると思う。





建物内部に入り込んだ状態の画像


建物中央部の通路

舗装の石材が規格品のようである。石材の枚数を数えれば寸法の類推が楽になる。


建物を見上げた状態の画像 造形の細部が確認出来る。


2020年3月25日水曜日

ブランデンブルグ門ジオラマ模型検討5

検討続き
採寸の見直し、寸法を切りのいい値に丸めて製図して現状この状態
平面図、正面図は細部を除き概ね作図出来た。側面図は、平面図、正面図の寸法が使える部分はオブジェクトに数値を入力して修正。側面からしか見えない部分は、側面画像から採寸する必要がある。