2020年8月8日土曜日

Cube 再生プロジェクト 5

制作続き
キューブの外面の隙間に余りパーツを適当に追加していって現在こんな状態。
手当たりしだい同化したので継ぎ接ぎ感が目立つ。
もう少し緻密でまとまり感のある状態にするには手持ちのパーツでは限界がある。
ジョウシンの模型売り場に何か探しに行こう。





2020年8月5日水曜日

Cube 再生プロジェクト 4

立方体としての骨組は、大体出来た。1/2500 NCC1701Aを並べて大きさの比較。

上部の開口は、脱着式の蓋にしたい。接着してしまうとどうしようも無くなる。

中身の詰まった凝縮感のあるものにするには、部材を沢山追加しないといけないがこのあと何を追加しないといけないか良いアイデアが浮かんでこない。
このままスカスカ状態で入れ物として完成させれば手っ取り早い。試しにNCC1701Aを収納してみた。




2020年8月4日火曜日

Cube 再生プロジェクト 3

前日からあまり進捗していない。芋継式でランナーを突き合わせて流し込み接着剤を塗布して指やラジオペンチで押さえてるので作業性は良くない。部材が増えるに連れ少しずつ強度が上がり全体にしっかりしてきた。あと上部2辺を組めば立方体として形状が安定する。




2020年8月3日月曜日

Cube 再生プロジェクト 2

キューブの大きさは、1辺140mmとして立方体を形造っていく。ランナーを現物合わせで接着して補強を入れながら組んでいけば少しずつ形になっていく。

骨組は、1/48 Ⅱ号戦車のゲートランナーを使った。足りない分は、過去のプラモデル制作で保管しておいたゲートランナーを適当に接ぎ木するように貼っていく。

戦車模型の余りパーツを貼ってみるといい雰囲気になる。


内部の様子。余り組みすぎると塗装がやりにくくなるので塗装も進めながら組んでいく。

2020年8月2日日曜日

Cube 再生プロジェクト

スタートレック・ピカードを観て思い立ったという訳でもなくヴォーグキューブを作りたいという思いはあった。プラモのゲートランナーを繋いで組み立てればそれっぽいものが出来るんじゃないかという考えが20年位頭の中にあった。貯め置いたランナーの端材をカットアンドトライで組んで少しずつ形にしていこうと思う。




2020年7月26日日曜日

TAMIYA Ⅱ号戦車 1/48 制作11(完成)

制作続き

フィギャーの残りの塗装実施 眉と目、顔周り補修、バックルX11クロームシルバー塗装

ランナーから切り離して自立

戦車砲塔に乗せる
 
ブランデンブルグ門を背景に記念撮影


ラックに収納


2020年7月25日土曜日

TAMIYA Ⅱ号戦車 1/48 制作10

制作続き

名称不明の小パーツ接着


ハッチ接着 開状態で取り付け


デカール貼り付け



フィギャー組み立て 頭と腕を体に接着

塗り分け 顔と手はXF15フラットフレッシュ 制服と帽子はXF1艶消し黒、ベルトと靴はX18セミグロスブラック ワイシャツとネクタイはXF65フィールドグレイ

ベルトのバックル 顔の眼の周り 細部修正は、乾燥後実施