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藤原とうふ店ジオラマ模型制作 1/64ペーパークラフト 続き3

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 制作続き 看板の塗り分け マスキングしてフレーム枠をマホガニーで筆塗り、左端の面をイエローで筆塗り 文字の上から塗ったが黄色では隠蔽力が弱いので文字が消えることは無かった。 店舗1階の窓枠は、マスキングしてマホガニーで塗り分け、店舗入口土間は、ミディアムグレーで筆塗り。店舗側面の庇は、ブラウンで筆塗り。 あと残りは、2階窓の手摺りと2階屋根にコの字状の枠取り付け。

藤原とうふ店ジオラマ模型制作 1/64ペーパークラフト 続き2

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 制作続き 店舗の看板と建物1階の右側の庇を制作して接着 厚紙を現物合わせで鋏で切ってから曲げて形状を整えた。側面も厚紙を加工して貼り付けた。文字はボールペンで手書きしたが乱筆になった。 庇は適当な大きさで切って折り曲げて接着 TOMIKA AE86を並べて撮影 看板のとうふ 油揚げと書いてある面は、黄色に塗装する必要があるが文字を先に書いたので塗り方に工夫がいる。看板の骨組部分は、マスキングして塗り分けしたい。 庇は、レッドブラウンに塗装するつもり。 まだ2階の窓の手摺りと屋根にコの字型の大きな枠状のものの制作が残っている。コツコツやっていこう。

藤原とうふ店ジオラマ模型制作 1/64ペーパークラフト 続き

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 制作続き 図面上で決めなかった細部仕様は、現物合わせでコツコツ作業を進めた。 1階入り口周りのタイル仕上げ 窓枠の加工 2階屋根の庇部分制作 1階入り口ドア加工 壁塗装 ダークイエロー 窓ガラス取り付け 1階入り口ドア塗装 GSI MrColor42マホガニー 1階ブロックと2階ブロック組み立て 窓手摺りと店舗看板以外は、これで完成 トミカ86を駐車して撮影 看板と手摺りは、カットアンドトライで別途制作していく

藤原とうふ店ジオラマ模型制作 1/64ペーパークラフト

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試作したペーパークラフトの出来が酷かったので厚紙で作り直すことにした。プラモデルの空き箱の紙質が良さげなのでハセガワ1/24コスモスポーツの空き箱に展開図を書いて切り出した。貼り合わせの糊代は、10mm位ないと上手く貼れないのが試作で分かったのでここは修正。  修正版展開図 仮組みしてみて1階の入り口とか修正が必要な部分とか不足の部材をカットアンドトライで作業を進める。 壁のタイル貼りとか窓ガラスの材料を模型屋とかホムセンで買い出し

藤原とうふ店ペーパークラフト&TOMICA

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 Joshinに行って塗料の買い物のついでにTOMICAを物色してきた。購入したのは1/60トレノAE86と1/61GR YARIS。1/64のペーパークラフト藤原とうふ店に合いそうだったので並べてみたかったという訳である。 AE86をペーパークラフトの横に置いて撮影 お馴染みの店舗横の駐車場に駐車した情景 さすがにスケールが一致しているので建物と車のサイズが合う。 GR YARISも並べてみた。走り屋の友達が訪ねてきたイメージ 1/64で建物を作り直したくなってきた。プラモの空き箱の紙質が強度がありそうなので廃物利用でトライしてみる価値はある。

藤原とうふ店ジオラマ模型試作 ペーパークラフト

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 1/64のペーパークラフトの展開図が出来たので印刷をしてみた。手っ取り早くコンビニのマルチプリンターで印刷することにした。ネットプリントでも出来そうだがUSBメモリにデータを入れてコンビニに行った方が確実そうだったのでPDFファイルに変換して保存してから出かけた。展開図をA3用紙2枚に印刷して帰ってきた。 用紙がペラペラで強度が無く糊や両面テープで貼り付けして組んだがご覧の通りの酷い出来栄えとなった。今回は、1/64で大きさがどのくらいになるかの確認なのでこれでよしとする。やはり立体になるとそれなりにでかい。 1/32のプラモを横に置いて撮影 やはりスケール違いでは合わない。 少し離して撮影 なんとなくいい雰囲気 ペーパークラフトでは強度のある厚紙を使わないと無理があるのが分かった。 やはりプラ板で作るか木工の方が工作しやすそうな気がする。大きさ的には、1/64が置き場を取らないのでいいが合わせる車の模型がトミカに限定されそうである。車とセットで見栄えが良くスペース効率も考えると車は、AOSHIMAの1/32頭文字Dシリーズでそれに合わせた1/32ジオラマがベストだと思う。1/24は、とても作る気にならないので除外。

藤原とうふ店ジオラマ制作に向けて 考察4

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 藤原とうふ店のペーパークラフトを制作してみようと展開図を描いてみた。車の模型の縮尺に合わせて1/24、1/32で作るとそこそこ大きなサイズになる。いきなり大きなものを作って置き場に困るのも嫌なので小さめなサイズでトライしたいので先ずは1/64で作図してみた。 A4サイズの用紙に納まる様に投影図、アイソメ図、展開図を製図した。作図はしたもののプリンターが使える状態にないのでプリンターを新たに購入してからやるか手書きで書いて作るかどうしたものか。 投影図、アイソメ図 展開図 2階 展開図 1階

藤原とうふ店ジオラマ制作に向けて 考察3

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柱と壁の厚みを考慮して図面を修正した。外壁と各部屋の境界に150mmの壁を配置したのでその分だけ全幅と全長が大きくなった。アニメの場面から各間の大きさと位置関係で大まかに把握できるのは、店舗、居間、階段、台所、2階の廊下の手摺り、拓海の部屋である。見えていない空間については、住居として最低限必要な要素を当てはめてみた。生活空間としてこの間取りでは相当に住み難さを感じるはずだがこうとしかしようがない配置になってしまう。洗面、トイレ、風呂、寝室の必要欠くべからざる要素の配置がこんな家など絶対建てないだろう。主人公の家族構成についての描写が特異なところは、漫画、アニメを見ていて違和感を感じるところだがそこは言ってはいけない事なのだろうなと思う。母親と主婦のいない走り屋親子の家。階段の位置を変えればもう少し何とかなるような気もする。  間取り図 修正版 外観図 修正版

藤原とうふ店ジオラマ制作に向けて 考察2

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 藤原とうふ店の外観図をアイソメ図で作図してみた。投影図の寸法は、間取りの畳枚数分しか作図してないので柱寸法、壁の厚み等が不足しているので一回り小さいことになるが現時点では全体のイメージを掴むのが目的なのでこれで良しとする。屋根の形状がアニメの場面では、把握できないので陸屋根か切妻屋根か判然としないが取り敢えず陸屋根にしてみた。 アイソメ図 これで全体のイメージは、掴めたのでこのままペーパークラフトで制作してもいい。縮尺は、1/24、1/32等で寸法を割り出して投影図を作図しなおしていく。細部の詳細の作りに拘るなら柱、壁の寸法を考慮して書き直しが必要になる。プラ板、木材等で内部構造も含めて模型作りするのも面白い。

藤原とうふ店ジオラマ制作に向けて 考察1

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 情景模型を制作する課題を考えている。頭文字Dの藤原とうふ店のジオラマ模型をスクラッチで制作をするための構想を煮詰めていく。AMAZONで購入できる模型では高価だったり造形がイマイチだったり購入しようという気にならないので自力で設計制作したい。 メモ用紙に簡単にスケッチしてみた。これだけでは情報不足なのでYOUTUBEで期間限定配信の頭文字Dアニメを見ながらパソコンでスクリーンショットを撮ってみた。 間口の狭いお馴染みの店舗 店舗の奥に居間の入り口がある。 店舗から暖簾をくぐり居間に入る拓海 居間の和室の様子 奥に台所がある 居間の広さは、6畳 暖簾をくぐって左に曲がった先の突き当りに2階に上がる階段がある。 階段ホールの様子 階段を上がった先は、折り返しの廊下になっている。 大体これくらいの情報であとは類推して木造軸組工法の住宅の間取りを図面化していく。 木造軸組工法で和式の住宅は、各室が夫々何畳間になるか各室の境に通し柱を配置すれば1,2階の間取りが自ずと決まっていくはずであるという根拠で強引に作図してみた。 間取り図 外観図 作図してみたらちょっとあり得ない間取りの住みにくそうな住宅になってしまったが外観さえ制作できればそれで良しなのでこれで寸法を決めていこう。