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TAMIYA TYPE82E 1/48 19台制作49(終)

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制作続き ボディシェル2台分が残っていたが合間に作業を進めていた。塗装を3回塗りまでやったが雨が上がって日が照った日の午後窓際で乾燥させていたが途中から窓から離して置き直して夜まで放置していた。寝る前に見に行ったら1台の左ドアが溶けて穴が空いていた。どうも拡大鏡の隣に置いていたので窓からの西陽が拡大鏡を通り黒いボディを加熱していたようだ。発火まではいかなかったようなので火事にならなくて一安心したが少し残念な気分で就寝した。翌日気を取り直して作業再開。穴が空いた方は、直しようがないのでカットモデルにすることにした。鋸で側面を切り取った。 塗装の補修、ヘッドライト接着、ウインドウガラス接着 リアナンバープレート接着、テールランプ塗装 サイドウインドウ左側切り取りしてから接着 ボディシェルをシャシーに取り付け カットモデル完成 これで19台完成

TAMIYA TYPE82E 1/48 19台制作48

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制作続き カブリオレとキャンバストップの幌制作がやっと完了した。と言っても最後は、やっつけ仕事。 メガネ拭きの布だと思うが黒い布が手元にあったので現物合わせで裁断して接着剤で適当に折り曲げたり貼り合わせたりしてボディに取り付けた。カブリオレの幌は、中にプラのランナーを骨組みとして入れてある。 キャンバストップ カブリオレ ありがちなプロパガンダ写真風に撮影 今回からカメラの設定を工夫したので遠景もピントが合うような撮影となった。 絞り優先設定で絞りは、限界まで絞り込んだ上でシャッタースピードが遅くなりすぎないようにISO感度を1600にした。 手前から奥までピントが合うようになった。 オート撮影だと背景ボケがモロに出てブランデンブルグ門がボケボケになってしまうところだが綺麗に写っている。カメラは、使いこなしが大事だと実感。運用、活用まで踏み込まないと上達しない。

TAMIYA TYPE82E 1/48 19台制作47

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制作続き 制作と言ってもボディシェルをシャシーに被せるだけ カブリオレとキャンバストップ 幌の制作がまだ残っている 17台完了 2台未塗装のボディシェルが残っている。これはボディシェルの改造無しでX1艶あり黒塗装にする。カブリオレとキャンバストップは、また別の機会に増産したい。 朝の渋滞 模型ラックに収納 立体駐車場風

TAMIYA TYPE82E 1/48 19台制作46

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制作続き シャシーに車軸とホイール取り付け フロントとリアを一気に組もうと思ったがフロントの車軸とホイールは、トーションバーの接着が乾燥してからでないと無理そうなので工程を分割する。 リア車軸とホイール、フロントトーションバー接着 リア拡大画像 フロント拡大画像 数時間乾燥後にフロント車軸とホイールを接着 拡大画像 ひたすら同じ作業を続ける。 拡大画像  2時間程乾燥させる。 ステアリングホイール&ポストをシャシーに接着 19台一気に作業 あとボディシェルを被せれば完成 模型部屋の窓から猫の様子を確認 やはり車の屋根にジャンプしていた。時折何をしているか確認しないといけない。先週は、車から飛び降りて着地失敗で顔面を地面に擦っていた。

TAMIYA TYPE82E 1/48 19台制作45

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制作続き 前日に続いてフロントウインドウ接着を進める。 ダークイエロー4台 前日の反省から接着剤塗布を丁寧にやり取り付けは、外側から行った。 拡大画像 作業方法を工夫すれば綺麗に出来る。 接着剤の塗り方の工夫 チューブからルーフ内側のこの部分に直接塗布。少し多め。 爪楊枝の先に付けスクリーン取付部全周に塗布。 ジャーマングレイ7台 拡大画像 サイドウインドウとリアウインドウの接着 拡大画像 こんな感じで接着剤塗布 拡大画像 上手く出来た シャシーにマフラー接着 これは簡単 一気に作業を進めた。 拡大画像 マフラーの色もいい感じ