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TAMIYA Ⅲ号戦車 N型1/48制作3

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 制作続き 履帯が組み上がりシャシーにボディ上部を乗せてネジ止め 予備の履帯の乗せ方がこれでいいのかよく分からず 牽引ロープ接着 デカール貼り付け アフリカ戦線仕様完成 シュルツェンを着けて迷彩塗装を施せばヨーロッパ戦線仕様になるがこれで打ち止め

TAMIYA Ⅲ号戦車 N型1/48制作2

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 制作続き アンテナケース接着 スペアホイール接着 シュルツェン組み立て 履帯組み立て

TAMIYA Ⅲ号戦車 N型1/48制作1

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 TAMIYA 1/48 ドイツ戦車シリーズは、殆ど買い揃えてある。制作を進めないと保管場所のスペースが空いてこない。L型に続いてⅢ号N型を制作していく。 L型とパーツが殆ど共通なのでまごつくこと無く制作できそう。 シャシーにホイール関係のパーツを瞬間接着剤で接着してからXF60ダークイエローで塗装 砲塔のパーツを塗装しやすいようにランナーから切り離し ボディ上面パネルにある程度パーツを接着してからXF60で筆塗り 砲塔の組み立てと塗装 ボディ上面に車載工具接着 ホイール塗り分け XF1艶消し黒筆塗り 砲塔後部パーツ接着、機銃をガンメタル塗装してから接着 ボディ上面に車載工具接着

TAMIYA Ⅲ号戦車 L型1/48制作3

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制作続き ボディ上面に工具接着 S字状の金具2個とジャッキ 斧とワイヤーカッター 砲塔の組み立て

TAMIYA Ⅲ号戦車 L型1/48制作2

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制作続き 防盾、ジャッキ等の塗装 ランナーに付いた状態で履帯とワイヤーロープを塗装 XF56メタリックグレイ筆塗り

TAMIYA Ⅲ号戦車 L型1/48制作1

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梅雨明け後は、暑くてエアコンのない模型部屋に隠って模型制作する気にはなれなかった。居間で買い置きしてあるプラモの制作検討をちまちまするぐらいしか仕方がない。 Tamiya 1/48戦車模型の中からⅢ号L型を手がけることにして制作手順を考えた。  1/48のシリーズは、シャシーが金属製でプラ部品との接着が瞬間接着剤指定で接着部位に塗料が付かない工夫が必要である。組み立て塗装の手順を事前に決めておかないとパーツの接着固定が上手く出来ないことが予感できる。 ボディ上面側のパーツ接着は、プラ用接着剤でどんどん進めていく。あるていど組んでみた。 転輪等のパーツも組める所は、組んでおく。 防盾の組み立て 砲塔の組み立て シャシーと関係ない部分は、塗装を進める。気温が30℃くらいなら模型部屋に入る気になる。 ボディ上面をある程度組んだ状態で塗装。XF63ジャーマングレイ筆塗り 砲塔塗装

TAMIYA Ⅱ号戦車 1/48 制作11(完成)

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制作続き フィギャーの残りの塗装実施 眉と目、顔周り補修、バックルX11クロームシルバー塗装 ランナーから切り離して自立 戦車砲塔に乗せる   ブランデンブルグ門を背景に記念撮影 ラックに収納

TAMIYA Ⅱ号戦車 1/48 制作10

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制作続き 名称不明の小パーツ接着 ハッチ接着 開状態で取り付け デカール貼り付け フィギャー組み立て 頭と腕を体に接着 塗り分け 顔と手はXF15フラットフレッシュ 制服と帽子はXF1艶消し黒、ベルトと靴はX18セミグロスブラック ワイシャツとネクタイはXF65フィールドグレイ ベルトのバックル 顔の眼の周り 細部修正は、乾燥後実施